治療のフローチャート
初診
カウンセリング(1~3回)
治療計画(1~3回)
検査・診断の結果をもとに、それぞれの患者さんに最適な治療計画のご説明をします。必要に応じて3D/X線CT写真による診断を行い、目見えない顎の骨の状態を精査し、より安全なインプラント治療に結びつけます。
初期治療(数回以上)
埋入(1次)手術
上部(2次)手術
インプラント(人工歯根)を埋入後、2~6ヶ月の期間で、インプラントと骨が結合します。
そこで、インプラントに上部の装置を取り付ける手術を行います。
※骨の状態により、5,インプラントの埋入段階で、この上部装置まで取り付けることもあります。
上部装置(補綴)
インプラントの上部補綴を行います。
仮歯を入れて調整したり、型どりをしたり、土台を合わせたり、咬み合わせを採得したり、最終的な補綴物の試適や調整をしたり、たくさんのステップを踏んで、より精密な上部補綴を仕上げます。








